函館山 ライブカメラ(函館湾と津軽海峡)(HBC)と雨雲レーダー/北海道函館市

函館山 ライブカメラ(函館湾と津軽海峡)(HBC)と雨雲レーダー/北海道函館市北海道
※この画像はサンプルです。ページ中央「ライブカメラを見る」をご覧ください。
スポンサーリンク

函館山 ライブカメラ(函館湾と津軽海峡)(HBC)と雨雲レーダーについて

北海道函館市の函館山から眺める函館湾と津軽海峡に挟まれた独自の地形(陸繋島・トンボロ)が見られるライブカメラと雨雲レーダーです。
ライブカメラは、HBC北海道放送により運営されており、夜景の名所としても有名な標高約334mの函館山に設置されています。

ライブ画像の向かって左の海が函館湾、右が津軽海峡です。
世界の三大夜景の一つといわれている函館の夜景やお天気の様子、海の状態などが確認できます。
台風や大雨、道路の冠水、津波、地震などの自然災害が発生した際は、被害の状況がリアルタイムで確認でき、防災カメラとして活用できます。

ライブカメラのページには、函館の今の気温も表示されています。

雨雲レーダーでは、函館山を中心とした函館市周辺の雨雲の様子をリアルタイムに確認することができます。お出かけ前に雨雲の動きをみて、天気予報に役立てることができます。

ライブカメラを見る

ライブカメラのページを開くには下記ボタンをクリックします。

► ライブカメラページを見る

参照:HBC情報カメラ | 北海道放送

函館山について [出典:wikipedia]

函館山(はこだてやま)は、北海道函館市の市街地西端にある山であり陸繋島でもある。標高334m、周囲約9km。牛が寝そべるような外観から臥牛山(がぎゅうざん)とも呼ばれる。 約100万年前の海底火山の噴出物が土台になり、その後の噴火による隆起・沈下を繰り返して大きな島として出現。海流や風雨で削られて孤島になり、流出した土砂が堆積して砂州ができ、約5000年前に渡島半島と陸続きの陸繋島になった。 函館市の中心街はこの砂州の上にある。函館山とは、展望台のある御殿山(334m)をはじめとして、薬師山(252m)、つつじ山(306m)、汐見山(206m)、八幡山(295m)、水元山(280m)、鞍掛山(113m)、地蔵山(286m)、入江山(291m)、エゾダテ山(129m)、観音山(265m)、牛の背山(288m)、千畳敷(250m)といった13の山々の総称である。
► もっと見る

ライブカメラ情報

ライブカメラで北海道の函館・夜景・海・港・街のリアルタイムな映像が確認できます。

ライブカメラ配信情報

配信種類静止画
配信期間・時間365日・24時間

北海道函館市周辺のその他のライブカメラ

北海道函館市周辺のその他のライブカメラを地図上に表示します。

► 北海道函館市周辺のその他のライブカメラを見る

北海道函館市の周辺地図と雨雲レーダー

北海道函館市の周辺地図と雨雲レーダーをYahoo!地図で表示します。旅行や出張前の天候チェックにご活用ください。

北海道函館市の周辺地図(Googleマップ)

北海道函館市の周辺地図をGoogleマップで表示します。
Googleマップでは、ストリートビューを表示することができ上下左右360°の全方向の映像を見ることができます。

「北海道 函館山」のYouTube動画

「北海道 函館山」に関するYouTube動画を連続再生します。
ライブカメラが見られない場合や、旅行や出張前の下調べなどにご活用ください。

函館山 ライブカメラ(函館湾と津軽海峡)(HBC)と雨雲レーダー/北海道函館市
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
北海道
スポンサーリンク
シェアする
当サイト「ライブカメラ検索マップ」をフォローする
ライブカメラ検索マップ